Mac
iPad発表!ファーストインプレッション
2010年01月28日(木)
てなわけで、ついに発表された「iPad」!(日本のappleサイトにまだ載ってないのでこちらのまとめ記事もどうぞ)(日本のAppleサイトにも載りましたね)
わしの場合朝起きてすぐにニュースをチェックしました。
第一印象というか、感想としては、
でかいiPod touch?
でした。
今年もAUGM宮崎に行きました
2009年11月28日(土)
snow leopardにしてちょっと困ったこと
2009年09月16日(水)
てなわけで、snow leopardにアップグレードして2週間ほど経ちました。
概ね問題なく動いており、やっぱ64bitは軽快です。やっとMacProのポテンシャルを十分に引き出せるOSになったのかなぁ、と思っているんですけど・・・
いくつか困ったこともありました。
その辺の覚え書きをば。
MacBook Pro 13インチがやってきた
2009年06月26日(金)
てなわけで、仕事用にMacBook Proの13インチの上位モデル(MB991J/A)を購入しました。
以前仕事で使っていた白式(Hakushiki)がブッ壊れたワケではないのですが、ポリカからアルミへ衣替え、というか、さらなるステップアップのためにということで、購入しちゃいました。
とにかく持ち歩くので、携帯性を重視し、13インチにしました。
感想1:薄くて軽くなった!
MacBookAir程ではないが、ポリカのMacBookに比べると薄くて軽くなったような気がする。モニタ側は、LEDバックライトの恩恵で実際薄くなってるし、本体部分も数値上はあまり変わらないサイズだと思うんだけど、アルミ削り出しボディの角が丸みを帯びているためか、数値以上に薄く感じます。持ってみた感じも軽くなった印象。
Macで地デジを見よう
2009年01月28日(水)
【#1490】今年もAUGMに行ってきました
2008年11月30日(日)
てなわけで、今年もAUGM in Miyazakiに行ってきました。
詳しい内容に関してはMacお宝鑑定団Blog様に任せますが、いろんな人たち、いろんなメーカー様のここでは言えないような話もたくさん聞けて、とても充実していた内容だったと思います。
CS4欲しくなったよー。でも高いよねー。それに見合うものすごい技術が入っているのはよくわかる・・・よくわかりますよ!
iPhone3Gでワンセグが!!
2008年10月31日(金)
てなわけで、iPhoneでワンセグが見れるユニットが発表されましたね。
いつか出るとは思っていましたが、まさか・・・
外部バッテリーと同化していて、しかもWi-Fiで飛ばすとは・・・
いや〜、その発想はなかったわ。
改めてコイツを見てみると、以下の(個人的な)メリットがあることがわかる。
- 外部バッテリを持ち歩くことと、ワンセグ受信機を持ち歩くことがイコールになっている。もしどっちか片方だったら、面倒くさがって持ち歩く気になれなかっただろうということ。
- 受信機とiPhoneが無線で繋がるって事は、受信状態の良い窓際に置いておけば、家中どこでも見れるってこと。今までのケータイだったら、自分ごと窓際族にならねばならなかった。
- 無線で飛ばすって事は、Dockが空くので、他の周辺機器を繋いでおける。
- なんか未来的でカッチョイイ
気になるのは価格ですね。価格はまだ未発表ですが、一万程度との噂も。一万でお釣りが来るくらいだったら即買いなんだけどなぁ。
MacProがついに帰って来た
2008年10月07日(火)
iPhone活用体験談1:マップでカーナビもどき
2008年09月27日(土)
てなわけで、iPhone3Gを活用した事例を何回かに分けて紹介していこうと思う。
先日、仕事でお客様の所へ見積もりにお伺いする機会があったのだが、今まで行ったことがない場所だった。
そこでiPhoneの登場となるわけだが、わしが実際行った一連の操作を説明しよう。参考になれば幸いです。
あらかじめ、お客様と電話でやりとりしたときに、電話番号をアドレスブックに登録する。そのとき、住所を聞いておいて、アドレスブックの住所欄に登録しておく。
iPhoneのマップを起動し、「検索」モードで、検索窓をタッチ。本のアイコンをクリックし、お客様の名前をタッチすると、アドレスブックに登録しておいた住所で検索をし、ピンが降ってくる。
コレが目的地となるわけだ。ざっと地図を追っていき、おおよそのルートをチェックしておく。
Macが一旦帰ってきた(壊れたままで)
2008年09月20日(土)
てなわけで、すっかり連載化した「MacPro故障シリーズ」ですが・・・
わしはついにキレました。
何度も電話して何日もかけて問いつめたところ、結局部品の入荷のメドが全く立たない状態とのこと。それでも何とかしてくれとお願いしたところ、カスタマーリレーションズにエスカレーションされ、部品の交換ではなく、まるまる新品との交換となることに。
そんなわけで、修理が一度キャンセルとなり、壊れたままのMacProが帰ってきたわけです。この後はこの壊れたMacProを返品となり、新品が送られて来るというわけ。
やっと終わりが見えてきました。




最近のコメント