MISATO

Sing and Roses

MISATO Sing and Roses
Sing and Roses
MISATOのニューアルバム発売日が迫ってきましたな。
20年連続のスタジアムライブを完結させたアニバーサーリーイヤーに発売される1年4ヶ月ぶりのオリジナルアルバムですよ奥さん!
それにしても今回はとにかく作曲人が豪華です。
20年のスタジアムLIVE完結!豪華作家陣を迎え制作したニューアルバム
2005年8月6日、20年目のスタジアムライヴFINALをある種の清々しさと共に完結させた渡辺美里が、確かな誇りを胸に秘め、ためらう事なく次のステージへと歩き出した事を示すアニバーサリーイヤー2005年オリジナルアルバム。 大江千里、槇原敬之、TAKURO、森山公一、小渕健太郎、木根尚登等、優れたアーティスト達から提供されたバラの花のような楽曲達を、感謝の気持ちと共に一曲一曲心を込めて歌い込んでファンに贈る、バラの花束のようなアルバム「Sing and Roses ~歌とバラの日々~」は、“突き抜けた先”で優しく響き、聴けば聴く程に味わいを深める珠玉の全11曲。
※初回盤のみスリーブケース仕様

今年の西武FINALの記憶もさめやらぬこの秋、新たな始まりを象徴するアルバムになりそうです。
スゲ~楽しみです!

西武ドームFINAL「NO SIDE」

20周年おめでとうございますてなわけで行ってきました。
これが最後の西武ドームかと思うと、少し寂しいですが、ライブ内容的には、その数年の中では一番良かったと思います。
デビュー曲の「I’m free」から時間を追いつつ21曲歌い上げた「V20メドレー」(30分近くあった)を含め、23曲、約3時間半の夏祭りはあっという間に感じられた。
オープニングの気球や、2002年と殆ど同じパターンでぐっさんが登場したり、ひさしぶりに佐橋君がギターで登場したり、大江千里演奏で10yearsをやったり・・・今までの総集編のような要素も含みつつ、実に盛りだくさんの内容でした。
年一回の楽しみだった夏祭りがもうこれで終わりなんて・・・
しかし、秋には新アルバムが出るし、また別の形でライブは続けるみたいだし、今回のライブは「終わり」ではなく「新たなスタート」だと思って、今後も応援し続けたい。
セットリスト

GROWIN’ UP (気球)
すき
BELIEVE
素顔
いつか きっと
V20メドレー
>I’m Free >18才のライブ >Long night >Teenage Walk >It’s Tough >やるじゃん女の子 >ジャングルチャイルド >ムーンライトダンス >泣いちゃいそうだよ >Boys kiss Girls >シャララ >SHOUT >世界で一番遠い場所 >夏の歌 >熱いふたり >ラブ ゴーゴー! >太陽は知っている >夏灼きたまご >ドラえもんのうた >Orange ~What’s the vibe?~ >蝶のように 花のように
青空
夏が来た!
きみに会えて
サンキュ
My Revolution
センチメンタル カンガルー
パイナップルロマンス
チェリーが3つ並ばない (大江千里が気球で登場)
サマータイムブルース
ビデオメッセージ>松井秀喜
ビデオメッセージ>徳光和夫
ビデオメッセージ>ぐっさん(山口智充)
恋したっていいじゃない → ヤングマン withぐっさん
スピリッツ
恋するパンクス → 渚のシンドバット → 真っ赤な太陽
JUMP
10years (大江千里がキーボード)
My love Your love
Lovin’ you
夏が来た!

各ニュースサイト
読売
サンスポ
スポニチ

MISATOべストアルバム収録曲発表!

M・Renaissance
M・Renaissance~エム・ルネサンス~』 
渡辺美里
発売元:ERJ
発売日:2005-07-13
発送可能時期:近日発売 予約可

てなわけで、オフィシャルサイトでのファン投票を元に構成された3枚組のベストアルバム『M・Renaissance~エム・ルネサンス~』の収録曲が発表されました

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MISATO ウルトラベスト・リクエスト 募集開始!

MISATO OFFICIAL SITE
MISATO V20 SPECIAL企画として、ウルトラベストアルバムのリクエストが開始されました!
全アルバム、全シングルから一曲選べっていわれましても・・・

GROWIN’ UP、Lovin’ you、RICHじゃなくても、PAJAMA TIME、さくらの花の咲くころに、シャララ、君の弱さ、NEWS、やるじゃん女の子、虹をみたかい、恋するパンクス、サマータイムブルース、画用紙、JUMP、メリーゴーランド、ブランニューへブン、BIG WAVEやってきた、若きモンスターの逆襲、あなたの全部、こんな風の日には、世界で一番遠い場所、My Love Your Love、スピリッツ、ランナー、マイセルフ、あなたのすきな歌、こぶし、荒ぶる胸のシンバル鳴らせ、ホームラン・ラン・ラン、Do you really want to hurt me、We’re all alone、YOU ~新しい場所~、Song of the Asking、Orange~What’s the vibe?~、ジグザグ、amagumo、Heart of Gold・・・・・・(わしの好きな曲を羅列)

好きな曲多すぎて絞りきれませ~~ん!![:のぉ:]
締め切りは4月末!
第一弾結果発表はデビュー記念日の5月2日とのこと!
夏にはアルバムとしてリリースとのこと!!
頑張ってなんとか1曲に絞らねば・・・!

うたの木seasons”春”

うたの木seasons”春”てなわけで、今日はMISATOのミニアルバム「うたの木seasons”春”」の発売日。
わしも本日入手して、仕事しながら聞いてました。
1曲目は木根バラ(木根尚登作曲バラードの総称)の最高峰、「さくらの花の咲くころに」のアレンジバージョン。アコギ中心の楽曲にアレンジされていて、かなりオリジナルとは違う印象があったが、暖か~い感じがして、これはこれでかなりイイと思った。
2曲目の「早春賦」はタイトルからどんな歌なのかわからなかったが、聞いてみれば、「ああ、これか」って感じで誰もが思い出す曲だと思う。
吉丸一昌作詞、中田章作曲の唱歌。「春は名のみの風の寒さや」の歌詞は聞き覚えがあるのではないだろうか。
3曲目は日本古謡「さくら~花」のメドレーだ。「さくら さくら 弥生の空は~」これは説明するまでもない。後半ジャズっぽいアレンジになっているのにはちょいとオドロキ。「花」は滝廉太郎作曲のヤツ「春のうららの隅田川~」これもみんな知ってますね。音楽の教科書に載ってたよね。
4曲目はキャンディーズの「春一番」。ライブでは「恋パン」(「恋するパンクス」のことである!)によく差し込まれたりするので、ファンにはお馴染みかと。
5曲目には小室センセの「卒業」。これも名曲です。ピアノ中心のアレンジになっています。
うたの木 seasons”春”
渡辺美里 吉丸一昌 穂口雄右

パッケージには西武ドーム最終章の先行予約のお知らせも入っていて、いよいよ西武も最後なんだな~。と、実感。西武は最後でも、MISATOサンが引退するわけではないので、ライブハウスツアー等で九州にも来てくれるといいな~。

渡辺美里 西武ドームライブ 最終章

渡辺美里 西武ドーム ギネスで幕引き

毎夏恒例にしている歌手・渡辺美里(38)の西武ドーム公演が今年で最後になることが15日、分かった。デビュー翌年の1986年からスタートし、西武球場から西武ドームに替わっても続けたライブは、今年で20回目という区切り。「“西武”を卒業する最終章となる今年のステージ。ぜひともたくさんの方たちに見てほしいです」とコメント。8月6日のライブ前には、女性ソロアーティストによる単独スタジアムライブ連続記録としてギネスブックに申請するという。

今年も西武ドームライブが決定!!
・・・と思ったら最終章ですか・・・[:えぐ:]
ほぼ毎年参加していた恒例のライブ。
いつまでも続くものだと思っていた。
でもいつかは必ず終わりが来るんだよね。
哀しいけど、MISATOサンが決めたこと。
最後までしっかりと見届けたいと思う。[:えぐ:]
公式サイトには本人のメッセージも届いてます。
23日にはミニアルバム「うたの木 seasons“春”」が出まっせ!
購入者を対象に、8月の西武ドーム公演のチケット先行予約を行うそうなので、これはZEHIゲッツせねば!!

うたの木 seasons”春”
渡辺美里 吉丸一昌 穂口雄右